■ 2006.11.23 Thu
塗り絵deキリンジ
DODECAGONジャケットの塗り絵を発見!
楽しそうなので早速。
ジャケットではカラフルな感じに仕上がってますが
自分は、普通な感じに塗ってみました。
というかこれは、ENLIGHTMENTの王道塗りパターンかな?
だが難しい…。

楽しそうなので早速。
ジャケットではカラフルな感じに仕上がってますが
自分は、普通な感じに塗ってみました。
というかこれは、ENLIGHTMENTの王道塗りパターンかな?
だが難しい…。

■ 2005.12.14 Wed
横浜トリエンナーレ
ふらりと行った横浜
そういえば…と思い出して
横浜トリエンナーレ2005へ
なんといっても場所が良かったのではないだろうか
倉庫を会場にしていて
普通の美術館じゃ出来ないような展示もあったし
圧巻だったのは会場入り口から倉庫まで続く
ダニエル・ビュランのインスタレーション
横浜の海沿いの風景と風と…
すごく気持ちが良かったです
日にちが合わず
身体表現サークルを見れなかったのが残念!
でも、とてもワクワクできた一日でした

やー!っと、走り抜けたくなりますな
そういえば…と思い出して
横浜トリエンナーレ2005へ
なんといっても場所が良かったのではないだろうか
倉庫を会場にしていて
普通の美術館じゃ出来ないような展示もあったし
圧巻だったのは会場入り口から倉庫まで続く
ダニエル・ビュランのインスタレーション
横浜の海沿いの風景と風と…
すごく気持ちが良かったです
日にちが合わず
身体表現サークルを見れなかったのが残念!
でも、とてもワクワクできた一日でした

やー!っと、走り抜けたくなりますな
■ 2005.11.25 Fri
デジタル/アナログ
昨日は授業がない日だったので
ICCで開かれている「アート&テクノロジーの過去と未来」展
を見に初台へ
脳みそ刺激されまくり
デジタル・技術を駆使しているにもかかわらず
アナログな匂いがするものが多かった気がした
個人的には、クワクボリョウタや飯村隆彦の作品が
とても楽しめたなー
で、その帰りにDumbType「memorandum」のDVDを購入
イメージの断片をつないだり ばらばらにしたり
そして池田亮司のつくりだす音は
本当にいつも刺激的でいて でもしっくりくる
昨日感じた事
デジタルの技術がどんどん進化していくけれど
それをただのデジタルとして受け入れるのではなく
逆にその元となっている 物理的なしくみ を通して
見てみると
デジタルがちょっとおもしろくなるんだな
ICCで開かれている「アート&テクノロジーの過去と未来」展
を見に初台へ
脳みそ刺激されまくり
デジタル・技術を駆使しているにもかかわらず
アナログな匂いがするものが多かった気がした
個人的には、クワクボリョウタや飯村隆彦の作品が
とても楽しめたなー
で、その帰りにDumbType「memorandum」のDVDを購入
イメージの断片をつないだり ばらばらにしたり
そして池田亮司のつくりだす音は
本当にいつも刺激的でいて でもしっくりくる
昨日感じた事
デジタルの技術がどんどん進化していくけれど
それをただのデジタルとして受け入れるのではなく
逆にその元となっている 物理的なしくみ を通して
見てみると
デジタルがちょっとおもしろくなるんだな
■ 2005.10.30 Sun
ICCが閉館!?
ICCが閉館してしまうかもしれない・・・
というニュースを聞いた。
かなりショック
ICC(NTTインターコミュニケーション・センター)は
東京の初台にありまして
私の大好きなメディアアートをはじめ
たくさんの新しい表現を展示してきたミュージアムです
上京してから何回か通いました
物の見方とか、視点を変えることの楽しさなんかを
私はここで学んだといってもいいくらい
会社の決定だから 何とも言えないけれど
こんな素晴らしい文化施設を失くしてしまうなんて
それはとても惜しいこと。
違う形でもいいから、どうにか残ってくれる事を切に願います
たしかに情報が何処にいても手に入り
ネット上のみでの作品発表も可能な時代ですから
こういうメディアアートはメディア上で生きていくことも出来るかもしれない。
しかし、やはり生で体感すること、
その場の空気も一緒に味わうこと。
これにかなわない部分も多々あります。
実際に私などは、田舎に住んでて
高校時代には、実際に見れない悔しさを味わっていますので。
とりあえず今は見守るのみですか…
というニュースを聞いた。
かなりショック
ICC(NTTインターコミュニケーション・センター)は
東京の初台にありまして
私の大好きなメディアアートをはじめ
たくさんの新しい表現を展示してきたミュージアムです
上京してから何回か通いました
物の見方とか、視点を変えることの楽しさなんかを
私はここで学んだといってもいいくらい
会社の決定だから 何とも言えないけれど
こんな素晴らしい文化施設を失くしてしまうなんて
それはとても惜しいこと。
違う形でもいいから、どうにか残ってくれる事を切に願います
たしかに情報が何処にいても手に入り
ネット上のみでの作品発表も可能な時代ですから
こういうメディアアートはメディア上で生きていくことも出来るかもしれない。
しかし、やはり生で体感すること、
その場の空気も一緒に味わうこと。
これにかなわない部分も多々あります。
実際に私などは、田舎に住んでて
高校時代には、実際に見れない悔しさを味わっていますので。
とりあえず今は見守るのみですか…
■ 2005.09.23 Fri




